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【緊急】爪が割れたときの正しい応急対処法4つのこと教えます!

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重いものを運んだりしたり、何かに引っ掛けたりして、爪が急に割れてしまう時ってありませんか。
パソコン業務をしていたりする人はタイピングのたびにうまく打てずに苦労した経験があると思います。

正しく対処しないまま放置すると、雑菌が入ったりして危険なんです。
爪に負担がかからないように、割れた部分を補修するにはどうすればいいのでしょうか。
そこで今回は、爪が割れてしまったときの対象方法と、爪割れを予防する方法についてご紹介します。

爪が割れたときの正しい応急対処法4つとは?

爪が割れてしまった!そんなときあなたはどうしますか?
切りますか? それともそのまま放置? どのようにして対処するのが、良いのでしょうか。

絆創膏やガーゼで保護する

絆創膏

爪が深く割れて痛みや傷が生じたときは、絆創膏やガーゼで割れた部分を覆って固定するのがいいでしょう。
割れたままの爪を放置しておくと、何かの衝撃でさらに深く割れたり、傷が深くなったりすることがあります。
割れた部分を保護して、これ以上悪化させないようにしましょう。

ネイルグルーで割れた爪をくっつける

爪先が割れてしまった場合には、ネイル用の接着グルーを使って爪をくっつける方法もあります。
DIYのように、爪が割れた部分にグルーを塗って補修します。

細かい部分なのでグルーのボトルや筆で直接塗るのではなく、爪楊枝など先の細いもので塗るとはみ出さずに塗ることができます。
ただし、指のあたりまで深く割れている場合は、接着グルーは不向きなので控えて。

トップジェルで固定する

トップジェル

ジェルネイル用のトップコートジェルを塗って固定するのおすすめの方法のひとつです。
優しく表面をサンディングし、ジェルを塗って固めましょう。
爪の表面を削るサンディングが割れた爪をより痛めてしまうようであれば、サンディング不要のジェルを使用するといいでしょう。

傷があれば消毒をしましょう

爪が割れたことで傷になってしまったら、まずは消毒をおこなって、傷を治してから補修を行ってください。
傷口を清潔にしないと、そこから雑菌が入ってしまい、さらに悪化してしまう恐れがあります。
傷がない場合でも、補修を行う際に汚れが付着すると不潔なので、割れた爪周辺は清潔に保つようにしましょう。

目次

【緊急】爪が割れたときの正しい応急対処法4つのこと教えます!

いかがでしたでしょうか?

爪割れたときの対処法として4つご紹介致しました。

まとめると

  • 絆創膏やガーゼで保護
  • ネイルグルーで割れた爪をくっつけましょう
  • トップジェルで固定しましょう
  • 傷がある場合は消毒を

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